■晃和住宅はこんな住まいをプランします。

    

健康で快適に生活出来る空間

晃和住宅は施主様のご要望に応えられる豊富な実績と経験・技術を基にして、健康・快適・安全な家を造るお手伝いをさせていただきます
どんな住まいでも、人間の生活を安全に守り、健康に暮らせる快適な空間であることが、役割りです。
晃和住宅ではお客様に合わせて、様々なデザイン・工法をご提案致しますが、いつでもこの基本は忘れません。
その上で、お客様のライフスタイルや建築条件、指向に合わせ、さらには環境へも配慮したプランをご用意させて戴きます。

晃和住宅がてがける家造り

■新在来工法

柱や梁で家の骨組みをつくる伝統の建築工法
木造軸組工法は日本の気候風土が生んだ独自の建築工法であり、木のやさしさを知り尽くした、日本の気候風土に調和した工法といえます。
柱や梁などの軸で骨組みをつくる日本の伝統的な家の建て方であるため在来工法とも呼ばれ、現在では国が定める新建築基準法の規定に基づいて新在来工法として、日本の木造住宅の多くがこの工法を採用しています
 

■NEWソトダン工法

外断熱工法の長所は、建物を断熱材で”すっぽり”くるむ状態でなので、構造躯体が熱的な変化を受けにくく寿命が長くなります。屋外の影響を受けにくく室内環境的に常に安定させることができる工法です。外断熱工法の場合、内部仕上げ材と構造材、断熱材以外に外部に通気層と外装壁が加わり、また窓等も断熱性能の高いサッシュを採用するために、内断熱工法よりも外壁の断熱性能が向上し、寒冷地の建築に合った建築工法です。
◆Newソトダン工法の説明図

■ツーバイ工法

2×4のルーツは19世紀の北米で、2インチ×4インチの木材が多く使われていたため、2×4(ツーバイフォー)と呼ばれるようになりました。現在ではアメリカ、カナダの木造住宅の90%以上が2×4工法であり、ヨーロッパをはじめ世界各国に普及しています。日本でも、札幌の時計台が2×4の原型となる工法で建てられています。
い 柱や梁で家の骨組みをつくってから、壁や天井をつくる軸組工法が主流でした。それに対し、2×4工法では床・壁・天井がはじめから“面”で作られます。地震や台風などの外力を面全体で受け止めることができ、さらに気密性や断熱性などの優れた特長を備えています。